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16/10/07
ベトナム最大手企業、福岡に九州初の営業拠点開設
ベトナム最大のIT企業「FPTソフトウェア」の日本法人「FPTジャパン株式会社」が福岡市博多区に営業所を開設した。同社は2005年設立で、ソフトウェア開発やエンジニア派遣などの業務を展開。本社は東京で、大阪と名古屋に営業拠点を持つ。福岡営業所は、従業員12名でスタートし、将来的には地元からも雇用する。九州でビジネスを拡大し、ベトナムとの経済交流の推進につなげたい考えだ。

16/10/07
スターフライヤー、訪日外国人向け格安運賃を設定
スターフライヤーは、10月30日から来年3月25日まで訪日外国人向けに格安運賃制度「フライ ジャパン バリュー フェア」を設定する。北九州、福岡、山口宇部の各空港発着の羽田便は片道9000円、関西―羽田便と福岡―中部便はいずれも同7000円。対象チケットを購入した後、空港カウンターで日本発着の国際航空券情報と外国籍を示すパスポートを提示する必要がある。増加している外国人旅行者を取り込みたい考えだ。

16/09/01
台湾での対日投資シンポジウムで福岡をPR
8月1日〜2日にJETRO(日本貿易振興機構)が主催する対日投資シンポジウムが台湾の高雄市と台中市で開催された。福岡県と福岡市が合同で参加し、3分間の自治体PRプレゼンテーションやネットワーキングレセプションでの自治体PRコーナーにおいてPR活動を行った。シンポジウムには合計230名を超える参加者があり、世界有数の国際空港の利便性や東京と比べたビジネスコストの優位性など、福岡のビジネス環境についてPRした。

16/09/01
福岡市、住みやすさ「世界7位」
英国の情報誌「モノクル」が毎年発表している「世界の住みやすい都市ランキング」で、福岡市が過去最高の7位に選ばれた。アジア、国内では2年連続1位の東京に次ぐ順位。物価の安さやおいしい食事、コンパクトで海も山も近い立地といった従来の魅力に加え、国家戦略特区を活用したまちづくりの方向性が高い評価を受けた。同誌は2007年に創刊され、「世界で最も住みやすい25の都市ランキング」を犯罪統計や教育、公共交通の利便性、ビジネス環境などの独自の指標で評価している。

16/09/01
ユニ・チャームが福岡に新工場
紙おむつや生理用品などを手がけるユニ・チャームは、福岡県苅田町に新工場を建設する。2018年夏の稼働を目指す。同社は、福岡県が造成した新松山臨海工業団地内の用地を約35億円で取得。苅田港や東九州自動車道・苅田北九州空港インターチェンジに近いことなどから進出を決めた。同社では、九州初の生産拠点となり、国内での供給体制を強化するほか、日本製の需要が高まる中国などアジア向けの輸出拡大を狙う。

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