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16/12/14
欧州大手企業情報提供会社、福岡に拠点
欧米を中心に企業情報を提供するクレディセイフ・グループが国内で調査サービスを始めた。東京とともに地方都市の中でも運営コストが比較的低い福岡に今年9月に支社を開設した。同社のサービスに申し込むと、企業概要や財務諸表、取締役や株主などの基本情報に加え、社歴やリコールなどのネガティブ情報から算出した倒産確率に基づく企業格付けが参照できる。利用料は月間3万円程度からで安価なサービス提供を目指す。

16/11/04
福岡県・福岡市 東京五輪でノルウェー選手団の事前合宿受け入れへ
福岡県と福岡市は、2020年東京五輪でノルウェー選手団の事前合宿の受け入れを決定した。2014年10月に全国で初めてとなるスウェーデン選手団の受け入れを決めており、2カ国目となる。事前合宿に参加する選手らは100人前後で、博多の森陸上競技場やレベルファイブスタジアムなどを活用する。ノルウェーオリンピック委員会関係者が事前に視察し、検討を進めていた。福岡は競技施設が整い、空港が近いなど交通アクセスのよさが評価させたとみている。

16/11/04
福岡県がホンダの新型FCVを公用車に導入
福岡県は、ホンダが開発した燃料電池自動車(FCV)「クラリティ フューエルセル」を公用車として導入した。FCVは、水素と酸素を化学反応させて発電した電気で走り、排ガスを出さない。県のFCV公用車は3台目で、ホンダ車は初。10月7日に県庁で出発式があり、約100人が集まった。県内には計72台(10月7日時点)のFCVが走行している。県はFCV公用車の試乗会などを県内各地で開いて普及促進に取り組む。

16/11/04
福岡空港第1ターミナルビル 閉館
10月4日、福岡空港の国内線第1ターミナルビルが空港の再整備工事のため閉館し、約47年の歴史に幕を下ろした。第1ビルは1969年4月に運用を開始し、国内で初めて空港ビルと航空機を結ぶ搭乗橋(ボーディングブリッジ)を導入した。滑走路増設などに伴う工事で、新ターミナルは2019年3月に完成する予定。新ビルは地上5階、地下2階、延べ床面積は現在よりも2割ほど広い約12万7600平方メートル。展望デッキと一体化した公園を整備する計画もあり、九州の空の玄関口は大きく姿を変える。

16/10/07
「第1回 一億総活躍・地方創生全国大会in九州 〜震災を克えて〜」開催
安倍内閣総理大臣、高市総務大臣の出席のもと、全国から産・学・官・民の代表など約2000人が参加して「第1回 一億総活躍・地方創生全国大会in九州 〜震災を克えて〜」が開催された。小川知事は、「女性や高齢者が活躍する福岡県で大会が開催されることを大変光栄に思う」と開催地を代表してあいさつし、特別講演で安倍総理は、総合的な経済対策の規模を28兆円超とし、積極的に「未来への投資」を行う方針であることを明らかにした。

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