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17/06/14
Braveridge、無線モジュールなどの生産拡大
Braveridgeは、通信規格「LoRaWAN」に対応した無線モジュールなどの生産を拡大するため、糸島市に新工場を建設する。見守り端末、盗難対策タグなど通信機器やモジュールを量産する予定。また本社の研究開発機能の一部と現工場の生産機能を新工場に集約する。新工場は県が整備した工業団地「糸島リサーチパーク」内で研究開発機能を持つ。糸島リサーチパークへの民間企業の進出は初めて。今年11月に稼働予定で新工場の建設に伴い、県は同社を「グリーンアジア国際戦略総合特区」の指定法人とした。

17/06/14
福岡県、外国人向け防災冊子を改訂・配布
外国人に防災の知識や情報を周知する多言語の冊子を新たに作成し、言語や内容を追加する動きが九州各地で広がっている。昨年4月の熊本地震で多くの外国人が避難所の存在を知らず、地域で孤立した。県は今年3月、東日本大震災を教訓として2012年に作成した「外国人のための防災ハンドブック」を改訂した。これまでの英語、中国語、韓国語、タガログ語に加え、ネパール語とベトナム語を追加。冊子は外国人が多い施設に置いたり、役所の窓口に手続きで来た外国人に配布する。

17/06/14
博多駅前に高級ホテルを中核とする新ビル開業予定
近鉄・都ホテルズは、JR博多駅筑紫口前の「博多都ホテル」跡地に高級ホテルを中核とする新ビルを建設する。新ビルは、地上13階地下3階建てで中核のホテルは広めの客室約200室の上質なホテルを目指す。最上階にレストランや屋外温泉スパを設け、低層階には高級レストランなどを誘致する。地下鉄空港線とも直結しており、福岡市が会場になるラグビーワールドカップ開催前の2019年夏の開業を予定している。同社は、福岡市が進めている「アジアの交流拠点都市」への貢献を狙い、インバウンド需要を狙う。

17/05/02
創業支援施設「FUKUOKA growth next」オープン
4月12日、福岡市や福岡地所など官民が共同で運営する創業支援施設「FUKUOKA growth next (福岡グロースネクスト)が福岡市の旧大名小跡地にオープンした。校舎を活用して小区画のオフィスやイベントスペースを用意。専門スタッフが研修や人材紹介、経営相談などに取り組み、企業の成長を支援する。約100社の会社や個人が利用を開始する、全国屈指の規模の創業支援拠点になる。

17/05/02
福岡県、空港の新運営会社の株10%を取得
福岡空港の民営化を巡り、小川知事は空港の新たな運営会社の株式について、自治体に認められる出資上限の10%を取得する意向だ。株式会社では、出資比率に応じて株主に様々な権利が認められている。10%を確保すると、株主総会で否決された案件に関して制限なく再提案でき、経営への関与を深められる。小川知事は、空港の運営に地域の声を反映したい考えだ。

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