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17/11/02
ケニア共和国、東京オリンピック事前キャンプ地を久留米市に決定
8月23日、ケニア共和国と、福岡県、久留米市の3者で2020年東京オリンピック競技大会におけるケニア共和国代表チームの事前キャンプ地に関する基本合意書の調印式が行われた。福岡県内市町村での2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の事前キャンプ地の決定は、福岡市(スウェーデン・ノルウェー)、行橋市(メキシコ)、北九州市(タイ)に続き、4つ目の自治体となる。久留米市によると、市内に多数の医療機関が集まっている点などが評価されたとしており、世界最高峰の陸上競技チームをはじめとする、ケニア共和国のトップアスリートの姿を同市で見ることができる。

17/11/02
ドーガン、九州の中小企業支援の新ファンド設立
10月1日、投資ファンド運営のドーガンは、九州と中四国地域の中堅・中小企業の事業再生を支援するファンドを設立した。新ファンド「九州せとうちポテンシャルバリューファンド」では後継者問題を抱える企業の事業継承支援を重視。成長戦略への投資や過去の負債の整理を支援し、経営が引き継ぎやすいようにするほか、出資側企業と投資先との提携も視野に入れる。地方銀行に加え地場の事業会社が幅広く出資し、資金の地域循環を目指す。2018年9月末まで出資者を募り、最終的に50億円規模を目指す。

17/11/02
キャセイドラゴン航空、福岡―香港線が12月から増便
キャセイパシフィック航空の子会社、キャセイドラゴン航空は、現在週7往復している福岡―香港線を12月18日から週8往復、2018年1月14日から週11往復に増便する。同社は、機材繰りのめどが立ったことや、堅調な需要があることから増便を決定した。

17/10/16
九州への外国人入国者数最多
九州運輸局は、2017年上半期(1月〜6月)の九州への外国人入国者数が前年同期に比べて38.8%増の231万4937人となり、上半期では過去最多となったと発表した。格安航空会社(LCC)の就航や増便が追い風になったほか、クルーズ船による入国者数も大きく伸びた。地域別では、韓国が約107万人(72.4%増)、台湾が17万人(12.4%増)、中国が約11万人(8%増)と続いた。昨年の入国者数は過去最高の372万人で今年は年間500万人を達成できる可能性がある。

17/10/16
JETRO、法務対策支援事業開始
日本貿易振興機構(JETRO)は、フィンテックやIoTなど新産業で海外進出を目指す中小企業を対象に、法務対策を支援する事業を始める。弁護士らで構成するサポートチームが進出を希望する国・地域の法規制に対する適法確認や法令調査などを支援する。中小企業は事前情報収集費として10万円を負担するだけで、上限600分の法務相談や海外法規制調査など最大で101万円相当の支援を受けることができる。

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