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Home産業プロジェクトロボット
〜世界をリードする次世代ロボット産業の創出を目指しています!〜
 日本政府は、2004年5月、ロボット産業を新産業創出戦略における重点7分野の一つとし、ロボットの研究開発や安全性確保のための制度整備などを積極的に進めています。また、2014年6月に改訂された日本再興戦略では、ロボットによる新たな産業革命の実験が謳わるロボット技術の活用により生産性の向上を実現し、企業の収益力向上、賃金の上昇を図ることとしています。経済産業省によると、ロボット産業の市場規模は2035年に9.7兆円に達すると予測されています。特に、医療・福祉、警備・災害救援、農業、社会インフラ分野におけるサービスロボットに対する需要は高く、実用化・製品化が大いに期待されています。

 福岡県は、日本で初めて「ロボット開発・実証実験特区」に認定されるなど、次世代ロボットの研究開発を促進しています。
福岡にはロボット関連企業や学術研究機関が集積をしています。産学官連携によるロボットの研究開発・産業化推進体制が整っており、次世代ロボット産業創出に向けて大きなポテンシャルを有しています。
日本初の「ロボット開発・実証実験特区」に認定され、全国最多の88回の公道でのロボット移動実証実験を行うなど、先駆的な取組を行っています。
九州大学、九州工業大学を中心に、大学では多数の研究者が人工知能から手術ロボットまで幅広いロボット研究を活発に行っています。

サポート
「ロボット産業振興会議(RIDC)」
 RIDC は、約205の企業、23の大学を含む343名(2014.6末)の会員で成り立っており、産学官連携のもと、次世代ロボット産業の創出に取り組んでいます。ロボットの共同研究開発、ロボット公道実証実験、人とロボットが共存できる社会システムの構築、ロボットに対する啓発活動などを行い、ロボット産業の発展を目指しています。

主な企業
株式会社安川電機
産業用ロボットの世界トップメーカー。産業用ロボット関連特許出願件数、世界首位。
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